日本産シルクにこだわった「絹の洗顔用パフ」
洗顔の仕上げにお肌なでるだけで、角質取れてびっくりツルツルのお肌に!
■素材:国産シルク100% ※日本製
![]() |
|
シルクのパフは洗顔時にずっと使っていました。これで洗顔の仕上げにスッとお肌を撫でるだけで、ホントのつるんつるんのお肌になって、そりゃもう化粧水もぐんぐん浸透してくれます。 |
![]() |

古くから京の舞妓さんが用いていたスキンケア法
洗顔時にひと撫でするだけでOK「シルクでお肌を磨く」で肌ツルツルに
昔から京の「舞妓さんのお肌」に必須な条件は、なめらかでキメの細かいお肌。
京都の花街には絹の端布でお肌をみがくと、キメが整い白く美しい肌になるといわれ、京の舞妓さんたちは、白く透明感のあるなめらか肌を保つために、着物などの絹の古布で肌を磨いていたそうです。
「絹のスキンケア」は、こんな風に昔から伝えられてきた美容法。
絹の肌触りは独特のなめらかさがありますよね。シルクなどの下着を身につけるとお肌に良いといわれるのも、絹の成分がお肌と同じたんぱく質からできているからなのです。
「絹の肌 洗顔パフ」は、シルク製品を作り続けて40年の老舗のシルク屋さんに作ってもらった上質の国産絹の洗顔パフ。
石けんや洗顔料で洗顔した後、泡を洗い流す前にお肌を軽くなでていただくだけで古い角質をつるんとオフ。
次に使う化粧水や美容液の浸透も高まり、透明感のあるつるつる素肌に洗い上げてくれます。
薬剤なしで、優しく確実に古い角質ピーリング
加齢やストレスなどで、お肌のターンオーバーが不規則になりがちな現代のお肌。
古い角質がいつまでもお肌の表面に停滞していては、新しいお肌が生まれるのを妨げてしまいます。
そうすると、化粧水や美容液の浸透も悪くなり、乾燥、お肌のくすみ、小ジワ、などの原因にも。

そこで角質取りの「ピーリング」などを薬剤や専用のコスメを使って行う方も多いと思いますが、上手にやらないとお肌を傷めたり、負担をかけてしまうこともあります。
シルクは、人の肌に近い、アミノ酸を含む天然素材です。
古くからスキンケアは肌着など、敏感肌や乾燥しがちな肌をやさしくケアしてきました。
「絹の肌 洗顔パフ」は、ピーリングなどの薬剤を使わず、お肌をなでるだけで摩擦を抑えながらやさしく古い角質や汚れを取りのぞき、本来の透明感を取り戻してくれます。
毎日の洗顔にぜひシルク洗顔の習慣を取り入れるだけで、お肌が見違えるようになめらかでぐんぐん化粧水や美容液を吸収して、さまざまなトラブルや悩みを解消してくれるのです。
シルクの極細繊維が、肌ツルツルの秘訣
絹は蚕が口から吹き出す絹糸でできていて、その絹糸は、毛髪の約1/30極細繊維です。
その1本の細い繊維は図のようにフィブロインというタンパク質とセリシンというタンパク質から構成されています。
そしてその細い繊維は摩擦することにより、表面が簡単にささくれます。
「ささくれ」は、お肌の角質層の1層よりももっと細く薄いもの。
外側のセリシンという組織は、水に溶けやすい性質をもっています。
フィブロインは中にはさらに小さなフィブリルが束になったものがあります。
外部からの刺激(摩擦)することにより、このフィブリルが現れささくれ状になったミクロの繊維がお肌の毛穴に入り込み、洗顔だけでは取れなかった余分な古い角質にひっかかり、ムリなく優しく取り去ってくれます。


このおかげで、ケアした後はキメの整ったつるつる肌に!
また、毛穴に残った汚れや余分な皮脂にも届くことで、くすみ※が取れ、正常な皮脂量の毛穴は目立たなくなり、吹き出物もできにくいお肌になってくれるのです。
(※乾燥などによる)
使い方はとっても簡単!
洗顔時、通常に石けんや洗顔料を使って洗顔をした後、洗い流す前に濡らして柔らかくした「絹の肌 洗顔パフ」で泡を拭き取るような感覚でお肌の上を撫でてください。
ゴシゴシ強くこすると、角質が取れ過ぎてしまうので、なでるように。。。
あとは通常に洗い流していただくだけ。これだけで、おどろくほどつるんとしたお肌に。
「絹の肌 洗顔パフ」は良く洗って水気を切り、お風呂場に陰干ししていただければOK。
表面の成分や繊維が消耗しますので約2か月ほど使ったら取り替えていただくことをおすすめします。
2か月経ってお顔に使わなくなった「絹の肌 洗顔パフ」は、ヒジやヒザ、かかとなどの角質が溜まりやすい箇所のケアに使えますので、捨てずにぜひお役立てくださいね。
約40年間、国産シルクの商品にこだわってきた
専門店さんに作っていただいた「絹の肌 洗顔パフ」
現在、比較的安価に販売されている多くのシルク製品は中国で製造輸入されているものがほとんど。
今や中国へ技術が流出し、日本の絹産業は衰退していく一方です。
このままでは、日本の絹産業が滅んでしまう!
そんな危機を感じ、少しでも日本の技術が引き継がれていくように、絹産業を活性化させたい!
日本製のシルクの良さを多くの方に知っていただきたい!
と『日本で作られたシルク』にこだわり続けているシルク製品の老舗メーカーさんに作っていただいた「絹の肌 洗顔パフ」。
生地の裁断から縫製まで全ての工程を、京都の工場で作っています。
厚みや耐久性、美しさの細部にまで細心の注意を払って手作業で仕上げていただきました。
また、絹織物に使用される生糸にはランクがあります。
品質を適正に表示するための基準が設けられており、色や光沢、手触り、糸の太さのばらつきや強度、糸の節の程度や伸縮性などが検査され、ランクには 2A、3A、4A、5A、6A とあり、「6A」 というのが最高品質となります。
生糸の多くは中国から輸入されていますが「絹の肌 洗顔パフ」に使用している日本製のシルクは、生糸は生産量が少ないゆえ非常に高価な生糸で、世界最高の生糸とされており、多くの 海外ブランドや高級な着物などに使われているシルク素材。
中でも最高ランク6Aの世界最高級の生糸を使用しています。

※約2か月ほどで取り替えていただくことをおすすめします。
※表面が黄色くなってきたら取り替えていただくことをおすすめします。
(使用しても特に問題はありませんが、角質を取り除く効果が薄くなります)
※お顔に使わなくなったパフは、ぜひお風呂での手足などの角質ケアにお使いください。
(ボディの角質が溜まった箇所は、石けんをつけてゴシゴシ擦っても大丈夫です)
















1,ホームページの注文フォームから
2.メールで直接
3.公式LINEアカウントよりメッセージで
4.お電話で(不在の場合は留守番電話にメッセージを残してください。折り返しご連絡いたします。)
5.FAXで



