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Dr.エバーハルト社の精油・アロマコスメ

エバーハルトのアロマコスメ

オーストリアの理学博士「ロバート・エバーハルト」氏が1988年に設立した「精油」と「精油の力を最大限生かしたアロマコスメ」メーカー。 日本ではまだあまり知名度は高くないですが、精油の品質、抽出原料の質の良さは、世界的にも定評があります。

アロマテラピーにおいて、とにかく正しいアロマテラピー効果を得るためには品質の良い純粋な精油を利用しなければならない
商品一覧

精油(エッセンシャルオイル)


ジェムストーンエッセンスシリーズ

  • ジェムストーンエッセンスシリーズ

マッサージオイルシリーズ

  • レッドジャスパー マッサージオイル
  • トルマリン マッサージオイル(ストレス リリーフ)
  • マッサージ キャンドル メディテーション(瞑想)
  • マミーケアオイル(ストレッチマーク)

初心者さんにもオススメ ブレンド精油シリーズ


スキンケア用美容オイル


希釈タイプの精油

  • カモミール10%オイル
  • ネロリ10%オイル
  • ローズ10%オイル

ハーブとアロマのパワーがいっぱい アロマコスメ

  • オールインテンシブセラム(アンチエイジング美容液)
  • オールエッセンシャルクリーム(アンチエイジングクリーム)
  • オールラグジュアリアイクリーム
  • セラム ピグメンテーション(シミ用美容液)
  • ローズトーニングローション
  • ローズクレンジングミルク
  • センシティブ クリーム
  • ネロリウォーター
  • グラニューピーリング
  • アロエベラジェル
  • カモミールウォーター
  • ローズアンプル(美容オイル)
  • セラム ハイドレード(保水力修復美容液)
  • ティートリーウォーター(化粧水)
  • セラム ドライリフティング
  • ラベンダー トニック ウォーター(化粧水)

一家に1本。オーガニックのベースオイル、キャリアオイル

  • カレンデュラオイル
  • ホホバオイル
  • セントジョーンズワートオイル
  • アルガンオイル

ボディアロマケアシリーズ

  • ヘビーレッグジェル
  • セルライトジェル ウォーミング
  • クールダウン

欧米、特にヨーロッパでは「アロマテラピー」は医学分野でも用いられておりますが日本ではまだそこまで国や医学界にも認知されておらず、「精油」は雑貨扱いでしかありません。
ゆえに「精油」の成分や原料についての取り締る制度がなく、商品をごまかしたり、混ぜ物を多く用いたり、化学的、薬品的に加工して精油と似た香りに作り上げたり 希釈して薄めているものなども「純粋な精油」として発売するメーカーが存在しているのも事実。
そういった商品を販売しても法には一切触れないのです。

そんな中、【Dr エバーハルト社】の創設者「ロバート・エバーハルト」は、精油やアロマテラピーを研究していく中で、あまりに「純粋」でない精油が多い点、また安価な原料を用いるがために、品質のよくない精油が多い点などを非常に問題視してきました。

これは【Dr エバーハルト社】の精油の香りを一度お試しいただけると本当にその純粋さと品質の高さに納得いただけるのではないかと思います。

創立者である「ロバート・エバーハルト」は、ウィーンの天然資源・応用生命科学大学)の博士課程で飲料水をテーマにした研究を重ね、博士号を取得し、その後、アロマテラピーの精油の研究に入り一貫して品質にこだわってきた理学博士、研究家です。 Drエバーハルト氏の略歴>>


良い正しいアロマテラピー効果を精油で得るには、純粋なオイル、人間の手が故意に加えられていない濃いエッセンシャル・オイル(精油)が必要です。
精油は、ワインにたとえられます。
ていねいに仕上げられた高級ワインは、一般のワインよりも保存期間が長いです。エッセンシャルオイル(精油)も同じです。

よく「精油は生ものだから開けたら早く使い切ること」と言われます。
理論的にだけ考えれば確かにそういう説もあるのかもしれません。
ゆき自身も「机上での勉強知識上」ではそのように考えてきました。

でも、【Dr エバーハルト社】の厳選した植物から水蒸気蒸留法で採油しエッセンシャルオイル(精油)達は適切に保管した場合は5年、それ以上 保存できます。純粋で濃いオイルは、保存期間が長く、ふたを開けても香りがなくなることはほとんどありません。
良質のワインと同じように、瓶の中で熟成して、素晴らしい香りのオイルになっていきます。
半信半疑でカリスマバイヤーゆきも、すでに5年経っている【Dr エバーハルト社】ゼラニウム精油の香りを確認してみました。
これが驚いたことに、新しい抽出したての精油よりも、さらにまろやかで優しく心和む香りに熟成していました。


「アロマテラピー」そのものや「精油」については、理屈や理論だけでは説明しきれないものがあります。品質は、エッセンシャルオイルを手に取り、実際に香りをご自身でお試し判断してください。ご自分の鼻の粘膜に、皮膚に、そして脳に、細胞に、香りがどのように語りかけているか、を知ることが必要です。

エッセンシャルオイル(精油)は、薬ではありません。植物です。・・・が、この植物抽出成分達は、身体に心に様々な影響を与えます。


どんなものにもいえることですが、知名度や文字の羅列などに100%依存するのではなく、常に自分の感覚を磨き、あらゆるものに対して、自分自身の感覚で本物をかぎ分ける心を大事にすることが必要です。
このことが、今の世の中で最も求められているのではないでしょうか。

Drエバーハルトの考えるアロマテラピー

  • アロマテラピーでは最高品質のオイルを使用しなければなりません。
  • 精油は植物です。薬ではありません。成分表が品質を証明することは決してありません。
  • 成分表には主要成分だけが記載されています。精油には何百もの成分が含まれています。
  • 成分表よりも大切なことは、香りが鼻の粘膜に、皮膚に、脳にどのようにして吸収されていくか、です。
  • 自然・天然の香りで、鼻にスーと優しく入っていく香りのオイルが高品質です。
  • 蒸留法により採油されたオイルの中で、濃度の高い純粋なオイルは、適切に保管された場合、保存期間は5年または5年以上あります。ローズなどは10年以上も保存できます。
  • 濃度の高い、純粋なオイルはふたを開けても香りが薄くなることはほとんどありません。そのようなオイルがアロマテラピーでの使用に適しています。

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