カートをみる マイページへログイン お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS
 

モーリス・メセゲ ハーブティー

風味、品質が違う美味しいから続けられるモーリス メセゲのハーブティー

「質の良い美味しいハーブティー」は、味はもちろん、香りが良く、色も鮮やかです。
アロマやハーブのお仕事をするようになって、いろいろなハーブティーを飲んできましたが、やっぱりいちばん風味がよく、おいしく、ハーブの色や質感もきれいなのは、このフランス「モーリス メセゲ」でした。。。
一度お試しいただくと、きっと納得いただけると思います。
いくら身体によくても、おいしくなければハーブティーは続けられませんよね。だからオススメしたいのが、このモーリス・メセゲのブレンドハーブティー。
実はハーブティーはストレートで1種の葉だけ飲むよりも、ブレンドしたものが良いとされています。
ブレンドすることで、各ハーブの持つ成分の相乗効果を得られることができます。
また、ハーブは「西洋漢方」とも呼ばれ、本当に体質改善したいときは、3か月は飲み続けることが良いとされています。
ハーブティーについての詳細は、コチラで詳しく説明させていただいております。ぜひご参照ください。

(メディカルハーブコーディネーター&アロマセラピスト 店長ゆき)

詳しくはこちら


ハーブが身体にいいといわれるワケは

ハーブは「西洋漢方」とも呼ばれ、4000年以上も昔から様々な用途に使われ、ヨーロッパをはじめ、人々の暮らしに深く根づいてきました。
数ある植物療法の中でも世界最古のひとつであるともいえます。
健康や医療の分野においても、薬用植物たちは常に人々の生活の中にありました。お茶や食事のスパイスとして。。。
また、病気や怪我では、煎じ薬や塗り薬として。。。など。
医療が発展し「西洋医学」で薬剤が開発される源となったのも、このハーブ。。。病院などで処方される医薬品の中には、今でもこういったハーブから抽出した成分が含まれているものが多々あります。

植物には、人知の及ばない無限のエネルギーがあります。
時代は流れ、医学が発展を遂げた現在において、ハーブの持つ多くの機能性は、情報化社会のストレスや高齢化社会への身体や心の不調に対応するために役立てていけるものだと思います。(ハーブの働き・役割はコチラ)
昨今、自然療法思考が流行る中、多くのブランドからハーブティーなどが発売されていますが、100%植物を乾燥させただけたものだけに、ハーブティーは原料の素材、品質管理が命・・・。

世界中のハーブ通に知られるブランド、フランス【モーリス メセゲ】は、長い年月と培われてきた手法を生かし、高品質のハーブティを作り続けているブランド。
太陽と大地の恵みが生きているハーブのチカラを、毎日の健康とキレイのために届け続けています。







各種ハーブの薬効成分
ハーブに含まれている薬効成分は多くの薬にも、役立てられています。
抗酸化
カラダを酸化させる強敵、活性酸素。
ハーブには、活性酸素を除去する、酵素SODが多量に含まれています。
デトックス(毒だし)
カラダの中に悪いものがたまると、いいものをとっても(足し算の健康法)働きにくい。
そこで、引き算の健康法、デトックス(毒だし)として浄化作用のあるハーブが注目されています。
リラックス
ハーブのもつ成分や香りが、アロマテラピー同様、疲れたココロとカラダを癒します。
※気になる体質などを本当に改善されたい方は、最低3か月は続けてみていただくことをおすすめします。
ハーブティーは、自然療法として古くから人々の生活に取り入れられており、薬剤ではありません。
じっくりゆっくり身体に働きかけます。




ページトップへ